環境への取り組みとSDGs

環境への取り組みについて

基本理念

当社は、地球環境保全と環境に関わる社会貢献のために、環境問題が人類共通の重要課題であるとの認識のもと、安全第一環境にやさしいエコドライブ運転を行う。

活動方針

  1. 省資源、省エネルギーを推進し、大気汚染、地球温暖化防止のため、安全第一で、環境にやさしいエコドライブ運転を行う。
  2. 環境パフォーマンス向上のために、環境マネジメントシステムの「継続的改善を行い」汚染(排出規制7公害)の予防に努める。
  3. 法規制(コンプライアンス)及び、その他及び組織の「順守義務を満たす」。
  4. 「環境保護活動」が社員や利害関係者を通して、より大きく地域社会に貢献するよう努める。
  5. 方針は、文書にして社内掲示し、又、どなたにも、ご覧いただけるようホームページに記載する。

株式会社飯尾運輸 代表取締役社長
2018年 4月 1日

SDGsの取り組みについて

SDGsとは

2015年に国連で決まった国際社会全体での2030年に向けた環境・経済・社会についてのゴール、誰も置き去りにしない持続可能な開発目標。

明るい未来をつくるための17の目標と169のターゲットがあります

第32期取り組み

2015年に国連で決まった国際社会全体での2030年に向けた環境・経済・社会についてのゴール、誰も置き去りにしない持続可能な開発目標。

法令検診はもちろん各営業所に血圧計、体温計を設置し健康で安心して運転できるようにする

事務所倉庫内のLED照明の切り替えをすすめる

豚汁デー、バースデーケーキなど社員および家族のつながりを一層強いものとする

全トラックにドラレコ、バックモニターを装着し安全意識を向上する

毎週月曜日に本社事務所の近隣地区の清掃を行う

社内燃費目標を設定するとともにトラック1台ごとの燃費を算出し燃費意識を高める

近隣のお取引様をSDGsのパートナーとして共存共栄の関係を目指す

第32期取り組み

2015年に国連で決まった国際社会全体での2030年に向けた環境・経済・社会についてのゴール、誰も置き去りにしない持続可能な開発目標。

SDGs達成に向けた取り組みを継続、新たに「ひょうごSDGs」において宣言致しました。

ひょうご産業SDGs推進宣言事業(hyogo-iic.ne.jp)

すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する

廃油等の適正な処理と不法投棄の根絶を目指す

2030年までに、汚染の減少、投棄廃絶と有害な化学物質や物質の放出の最小化、未処理の排水の割合半減および再生利用と安全な再利用の世界規模での大幅に増加させることにより水質を改善する